Strawberry farm MORIMOTO
  • 夏秋イチゴ「信大BS8-9」

    信州伊那高原いちご恋姫 豊かな香りと贅沢な甘さ

    長野県伊那市にある森本農園では、信州伊那高原の自然の恵みを活かして、夏から秋の時期の果実の収穫がしづらい時期でも収穫・出荷が可能な、甘くて美味しい品種のいちごを栽培し、洋菓子店などへ販売、贈答品の販売を行っております。
    森本農園で栽培しているいちごは、信州大学農学部で開発された「信大BS8-9」は夏期の高温下でも高い糖度を保ち、香りも強い品種です。
    国内で生産されるイチゴは、大部分が晩秋から春にかけてが収穫期ですが、この品種は6月~12月にかけて収穫が可能ないちごで、夏秋いちごの中でも高い糖度(平均約10度)の甘さがあり、果芯まで赤いため、様々な需要に応えることのできる品種として販売され始めています。

    現在では、「真心」という名前の夏秋いちごとして商品化され、全国の洋菓子店やフルーツ専門店で使用されており、高級いちごとしての評価が高まっています。また、贈答品として販売を行っておりますので、一般のお客様もお買い求めいただけます。

森本農園について

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  • 2017.08.23

    ホームページを更新いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。